就職・進路支援 新潟大学キャリアセンター

  • HOME
  • 最近のトピックス

最新記事

 

 11月24日(火)にキャリアセンター学生プロジェクト主催のキャリCafeを開催しました!
キャリCafeとは、カフェのようなカジュアルな雰囲気の中で社会人の方とお話しすることを通して、働くことを含めた将来のビジョンを一緒に考えるイベントです。キャリアセンター学生プロジェクトが企画・運営にあたり、今回で11回目の開催となりました!

  今回のキャリCafeのテーマは「新聞から何を学ぶか」。
関心のある記事や議論したい記事を学生・社会人の各々が選び、なぜ気になったのかを共有しました。
さらに各々が選んだ記事を模造紙に貼ってキーワード等をつなげ、記事どうしのつながりや関係について自由に話し合いました。
他の人がその記事を選んだ理由を聞くことで自分の関心の幅が広がり、異なる話題の記事どうしの関係を考えることで社会を多面的に捉えることができたと思います。

  参加人数は、学生が34人、社会人が8人でした。参加した学生からは、「社会人の方の(新聞の)読み方の視点が分かった」「よく分からないところ(特に政治経済)があったので、これから知識をつけたい」などの感想が寄せられました。
また社会人の方からは、「人に接する・学ぶ大切さを感じた」「学生の視点を知ることができた」とのお言葉をいただきました。

 

20151124

 

 参加していただいた社会人、学生のみなさん、ありがとうございました。次回、12月21日(月)には、いつもとは少し違うキャリCafeとして、新潟県との共催で開催する予定です。みなさんの参加を心よりお待ちしております!!

 

 

 

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

キャリアセンター学生プロジェクト(通称:Cプロ)は、
「キャリプロ」と「シュウプロ」の二つのチームで活動しています。

●「キャリプロ(キャリアプロジェクト)」:

1~3年生を中心に、キャリCafeを定期開催する等の活動を行っています。

●「シュウプロ(就活プロジェクト)」:

就職活動を終えた4年生・大学院2年生で、就活生の支援を行っています。

《twitterとfacebookやっています!》

https://twitter.com/niigatauni_cgp
https://facebook.com/cpro.niigatauniv

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 

 9月24日(木)、キャリアセンターが実施する「企業課題探究型 長期・有償型インターンシップ」の中間合同研修を実施しました。
 このインターンシップは、これまで国内であまり例のない大学が主導する長期・有償型のインターンシップ・プログラムであり、その期間は研修も含めて半年以上におよびます。今年度は4社の受入企業に、9名の学生が参加しています。
 この日は、受入企業のご担当者にも参加いただき、8-9月に実施した前半3週間の実習を振り返る中間研修を行いました。

 

pic1 pic2

 
 はじめに、「企業のミッションに対する成果」「自身の具体的な行動とそこからの学び」「今後10月からのアクションに向けて」の3点を学生から報告してもらい、そこに参加者から様々な質問を投げかけながら、全体で学びを共有しました。
 学生からは、目の前の作業の目的を意識することの重要さ、事例調査を行うにあたってのポイントなど、日常の大学での学習活動にもつながる感想が多く聞かれました。
 今後10月以降は、大学の授業と並行しながら週2日程度の活動に取組んでいきます。

 

「企業課題探究型 長期・有償型インターンシップ」について、詳しくはこちらをご覧ください。

 7月10日(金)に附属中央図書館1階のオープンスペースにて、キャリアセンター学生プロジェクト主催のキャリCafeを開催しました!キャリCafeとは、カフェのようなカジュアルな雰囲気の中で社会人の方とお話することを通して、働くことを含めた将来のビジョンを一緒に考えるイベントです。キャリアセンター学生プロジェクトが企画・運営にあたり、今回で記念すべき節目となる第10回目を迎えました!

  今回のキャリCafeのトークテーマは「充実度」。「今の私の生活、充実してる?」「就職したら、仕事?家庭?」レーダーチャートを用いて、勉強・仕事・趣味・家族など任意の4つの項目について自己分析し、他の参加者とのフリートークを通して、自分たちの今の生活を見つめ直しました。また、その結果として、これからの生活を充実させるためにどうするかを参加者の皆さんに考えていただきました。

  参加人数は、学生が30人、社会人が8人でした。参加した学生からは、「今まで自分の充実について考えていなかったが、これを機会にさらに充実した大学生活を送っていきたいと思った。」などの感想が寄せられました。また社会人の方からは、「学生の皆さんが今どんなことをしていて、今後何をしたいのかを聞くことができた。なかなかこのような機会はないので満足した。」とのお言葉をいただきました。

 参加していただいた社会人の方、学生のみなさん、ありがとうございました。10月以降にも次回のキャリCafeを開催する予定です。皆様の参加を心よりお待ちしております!!

 

 

 

396 396

 

 

 

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

キャリアセンター学生プロジェクト(通称:Cプロ)は、
「キャリプロ」と「シュウプロ」の二つのチームで活動しています。

●「キャリプロ(キャリアプロジェクト)」:

1~3年生を中心に、キャリCafeを定期開催する等の活動を行っています。

●「シュウプロ(就活プロジェクト)」:

就職活動を終えた4年生・大学院2年生で、就活生の支援を行っています。

 《twitterとfacebookやっています!》

https://twitter.com/niigatauni_cgp
https://facebook.com/cpro.niigatauniv

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

 

本センターでは、昨夏以降、半年間以上にわたって実施した「企業課題探究型 長期・有償型インターンシップ」について、このたび、その成果等を取りまとめた実践報告書を作成しました。
このインターンシップは、これまで国内でほとんど事例のない、大学が主導する長期・有償型のインターンシップとして今年度試行的に実施したもので、新潟市内の企業3社を受入先として、学部3年生8人が参加して行われました。

この取組は、平成24年度に文部科学省に採択された大学間連携共同教育推進事業「産学協働教育による主体的学修の確立と中核的・中堅職業人の育成」(京都産業大学・新潟大学・成城大学・福岡工業大学)の一環としてプログラムを開発・実施したものです。
教育的効果の高い中長期インターンシップについては、学生の能動的な学修を促すプログラムとして、その意義が国の提言等にも盛り込まれています。

このインターンシップでは、初めに夏季休業中に受入先において3週間の実習を行った後、10月以降に雇用契約を伴う有償インターンシップとして、大学の授業と並行しながら、週2日程度、受入先において勤務(インターンシップ)を行いました。
期間中は、事前事後研修やインターンシップ中の面談・集合研修等を行うことにより、学生がインターンシップでの学びを今後大学での学修に繋げられるよう支援を行いました。

Internship1

2月18日(水)に開催した最終成果報告会では、受入れ企業の担当者や学内の教職員が集まる中、学生は、企業で取り組んだ業務・プロジェクトの成果や自身が半年間で得た学びについて、実感のこもった報告を行いました。

Internship4 Internship3

本センターでは、参加学生からの声や事後のアンケートから得られたその教育的な効果、受入れ企業の担当者が感じた企業のメリットや期待等、一連の成果等を取りまとめた実践報告書をホームページ等で公開し、来年度以降も引き続き、インターンシップを中心とした産学協働教育に関する各種取組を推進していく予定です。

11月14日(金)に附属中央図書館2階のラーニングコモンズにて、
キャリアセンター学生プロジェクト主催のキャリcafeを開催しました!

キャリcafeとは社会人と直接 Cafe のようなカジュアルな雰囲気の中でお話をすることで、
働くことを含めたビジョンを一緒に考えるイベントで、キャリアセンター学生プロジェクトが企画運営にあたり、
今回で7回目を迎えました。

テーマは「To the future~自分を見つめ、未来を考える~」で、
今までの私とこれからの私についてみんなで語り合いました!!


また、今回は過去最多の11名の社会人にお越しいただき、学生も40人参加して、
1人の社会人に対して3・4人の学生という形で、内容の濃いものとなりました。

参加した学生からは、
「社会人が気さくで話しやすく、人生の先輩という感じで役に立つ話が聞けた」
などの感想が寄せられました。


また、社会人からも
「学生の生の声を聞け、何かを感じたいという積極的な気持ちが伝わってきた」
と感想をいただき、両者にとって有意義なイベントになりました。

396 396

参加していただいた皆様、ありがとうございました。 

キャリアセンター学生プロジェクトでは、次回キャリcafeを12月12日(金)に開催予定です。
皆さんの参加をお持ちしております! キャリアセンター学生プロジェクト キャリプロチームB


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
キャリアセンター学生プロジェクト(通称:Cプロ)は、
「キャリプロ」と「シュウプロ」の二つのチームで活動しています。

●「キャリプロ(キャリアプロジェクト)」:
1~3年生を中心に、キャリCafeを定期開催する等の活動を行っています。
●「シュウプロ(就活プロジェクト)」:
就職活動を終えた4年生・大学院2年生で、就活生の支援を行っています。


《twitterとfacebookやっています!》
https://twitter.com/niigatauni_cgp
https://m.facebook.com/cpro.niigatauniv

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

9月11日(木)、「県内企業・新潟大学懇談会」を開催しました。


今回で6回目となるこの懇談会は、第1部では卒業生の就職実績等がある県内企業の人事採用担当者等に対して本学の取組を紹介し、第2部では学生・教職員との懇談の場を設けました。また、昨年度に引き続きこの懇談会の運営には「キャリアセンター学生プロジェクト」のメンバーが参加しました。


第1部は、髙橋学長から挨拶があった後、株式会社広報しえん代表取締役社長の西嶋弘重様から「企業と大学 新潟の未来に向けた「縁」づくり」と題したについて講演が行われました。その後、本学産学地域連携推進機構の松原幸夫教授から「夢立国プロジェクト~夢を力に~」、教育・学生支援機構キャリアセンターの高澤陽二郎特任助教から「“産学協働教育”の意義」と題して本学の特色ある取組の紹介が行われました。


第2部では会場を生協第1食堂へと移し、企業の方と学生・教職員との懇談が立食形式で行われました。参加した企業の方からは「新潟大学の取り組みや学生の声が聞けてよかった」といった感想等が寄せられました。


当日は、お忙しい中、県内企業等から119名の方々にご出席頂きました。


ご出席頂きました各企業等の皆様、誠にありがとうございました。


48
髙橋学長による挨拶


49
株式会社広報しえんの西嶋代表取締役社長による講演


17
第2部の懇談会の様子

8月27日、28日の2日間,新潟県内のホテルにおいて「平成26年度東海大学及び新潟大学就職・キャリア支援研修会」を開催しました。

この研修会は、新潟大学が就職支援協定を締結している東海大学と合同で毎年開催しているもので、今回で11回目の開催となります。

新潟大学からは松井キャリアセンター長を初め26人、両大学合わせて50人の就職・キャリア支援や学生活動支援を担当する教職員が参加しました。

初日は、講師として産業能率大学経営学部准教授の荒井明氏及び株式会社ディスコの山砥敏宏氏を招き、荒井氏からは「自分のキャリアは自分で創る」、山砥氏からは「採用スケジュール変更の影響」というテーマで講演が行われました。

2日目は、両大学の就職・キャリア支援に関する取組みについて報告が行われ、本学からは、キャリア支援と学部との連携におけるキャリア・コンサルタントの活動内容について、学生相談の個別事例等を挙げながら報告が行われました。

2日間を通して、学生を取り巻く様々な状況を再認識するとともに、国立、私立という異なる大学での就職・キャリア支援の取り組みを共有することによる意識の向上、そして、両大学教職員の親交を更に深める大変有意義な研修会となりました。


1
産業能率大学の荒井准教授


2
株式会社の山砥氏


3
報告を行う本学キャリア・コンサルタント


6
本研修会参加者の集合写真

セミナー・ガイダンスは、直接参加するのが一番です!!

とは言っても、参加できなかった方のために You Tube へUPしました。

詳細は、イベントカレンダーからWEB公開中のセミナー・ガイダンスをご覧ください。

キャリアセンターでは、視聴時に必要なパンフレット等を用意しています。

You Tube

セミナーを見逃した人、もう一度勉強したい人は、是非ご覧ください。

7月1日(火)に、附属中央図書館1階のインフォメーションラウンジにおいて、キャリアセンター学生プロジェクト主催のキャリCaféを開催しました!


第6回目となる今回は「働くことは、お金を稼ぐためだけなのか」をテーマに、6名の社会人ゲストにお越しいただいて、グループトークを行いました。
 

大学生が将来を意識し始めたとき、多くの人が問うであろう大きな問い、「働くことの意味」について話し合ってみたいという思いから、キャリアセンター学生プロジェクトのメンバーがこのテーマを設定し、企画運営にあたりました。


1


2


当日は、学部1年生から大学院生まで、総勢40名以上が参加しました。
参加した学生からは「社会で働いたからこその考え方が知ることができてよかった」「自分の意見を他者に伝えることの大変さを感じた」などの感想が寄せられました。


また、「あっという間に時間が過ぎてしまった」との声が多く寄せられ、学生たちにとって、実際に社会に出て働いているゲストの皆さんと意見を交わすことが刺激的な体験であったことが伺えます。


キャリアセンター学生プロジェクトでは、今後も大学生活や将来を充実させるキッカケとなるような活動を行っていく予定です。
ご期待ください!


《twitterとfacebookやっています!》
Cプロの活動やキャリアセンターのイベント情報等発信しています。

https://m.facebook.com/cpro.niigatauniv

6月13日(金)に、附属中央図書館1階のインフォメーションラウンジにおいてキャリアセンター学生プロジェクト主催のキャリCafeを開催しました。
キャリCafeは、社会人と学生がカフェのようなカジュアルな雰囲気の中で働くことを含む自身の将来像を皆で考えるイベントで、5回目となる今回は過去最多となる41名の学生が参加しました!


今回はゲストとして社会人8名にお越しいただき、「Let’s retrace your life~運命の分かれ道はここ~」をテーマに、学生とゲストの双方から自身の「決断」を語ってもらいました。普段なかなか交流することがない人と話すことで自分と違う経験や価値観を知り視野を広めたいという考えから、キャリアセンター学生プロジェクトのメンバーが企画・運営にあたりました。


1


1


参加した学生からは「社会人の方は自分の意見を伝えるのが上手」、「価値観の違いを知ることができた」、「自分で考え、決断する大切を学んだ」などの感想が寄せられました。   
また、ゲストからも「採用活動以外に学生と話す機会は少ないので色々な発見があった」、「悩んだり決断したりしていることを共有できたのはとても良かった」と感想をいただき、有意義なイベントになりました。


キャリアセンター学生プロジェクトは今後も様々な活動を行っていく予定ですので、今回参加した方も参加できなかった方も今後の活動にご期待ください!
参加していただいた皆様、ありがとうございました。

••• calendar •••
2019年6月
« 4月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

新潟大学 教育・学生支援機構 キャリアセンター

〒950-2181 新潟市西区五十嵐2の町8050番地 電話番号 025-262-6087 FAX番号 025-262-7579 E-MAIL|shushoku@adm.niigata-u.ac.jp

Copyright(C)2009 Niigata University Career Center All Rights Reserved.